【こすもす学級・2年2組 道徳授業研究】
コスモス学級と2年2組で、道徳の授業研究を実施しました。
コスモス学級では「あいさつの大切さについて」考えました。
(あ)あかるく、(い)いつでも、(さ)さきに、(つ)つたえよう
を意識して、あいさつする方もされた方も気持ちがよくなるあいさつについて学びました。
2年2組では「みんなのためにできること」について考えを深めました。係活動や当番活動は、時に面倒だと思うこともありますが、みんなのために行動することは「大変だけど、すっきりして気持ちがいい」ということを、話し合いを通して学びました。
道徳の学びは、自分自身の生活を見つめ直すきっかけとなります。どちらの学級でも、真剣に考える子どもたちの姿をたくさん見ることができました。